フランス旅行を楽しむには?治安情報と注意点・対策も合わせて紹介!

「フランスの観光名所やホテルなどを調べていて思ったのですが…フランスの治安って大丈夫なの?」「ニュースでデモ活動や暴動などの報道を見ましたが…治安情報や注意点・対策などを知りたい!」

フランス旅行を考えている方は、このような不安や疑問を持っているでしょう。海外旅行というだけで言葉や文化など不安要素があるうえに、治安が悪い場所であれば尚更不安ですよね!

そこで、今回はフランスの主要観光6都市の治安情報と特に治安の悪いエリアを注意点・対策などと合わせて紹介していきます。ぜひ渡航前に確認してみてくださいね!

(トップ画像出典元:https://unsplash.com/photos/u0Bfur4ZNzU

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フランスの治安は大丈夫なの?【日本と比較するとやや危険!】

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旅行先として人気を誇るフランスですが、治安は決して良いとはいえません。

日本と比べるとスリやひったくり、街中での観光客をターゲットにした詐欺などの軽犯罪が多く発生しています。

また、日本人はひと目で観光客だとわかりやすく、アジア人観光客はお金持ちのイメージがある他、セキュリティ面の意識が低いのでターゲットにされやすいのです。

軽犯罪に関しては、空港やバス、地下鉄などの人が密集する公共交通機関で多発しています。自身の持ち物や身の安全を最優先とした行動をとる必要があります。

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【フランス】主要6都市の治安情報について

フランスのシンボルであるエッフェル塔にモンサンミッシェル、世界一美しいと言われるシャンゼリゼ通りなど、観光名所だらけのフランスは日本人の方からも絶大の人気を誇ります。

フランス旅行を考えている方なら一度は聞いたことのある主要6都市の治安情報について順番に紹介していきますね。フランス渡航前に一度目を通してみてください。

主要都市その①「パリ」

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1つ目に紹介するのは、フランスの首都である「パリ」の治安についてです。

フランス最大の都市だけあり、人通りがとても多いため比較的安全かなと思いますが、軽犯罪から重犯罪が多発しているのが現状なんです。

日本人観光客が気を付けるべきなのは、グループで行うスリや、近年目立つようになってきた気軽に声をかけてくる子供によるひったくりです。

パリのような大都市だからこそ自身の荷物をしっかり管理し、周囲の様子もよく観察することが大切なんです。

主要都市その②「ニース」

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2つ目に紹介するのは、地中海コートダジュールに面する「ニース」の治安についてです。ニースはフランスのリゾート地として観光客が多く訪れる場所で、移民も多く住む街としても有名です。

しかし、そんな人気観光地で2016年7月14日にテロ事件が発生したのは記憶が新しいと思います。つまり、治安は決して良いとは言えない状況なんです。

ニースは移民が異なる文化を持って暮らしているため、それぞれの国民性の違いから衝突を繰り返しています。観光の際に被害を受ける可能性があるため、土地勘のない方は街を散策する際には十分に気を付けて下さいね。

特に、日本人観光客は体格も小柄であることから軽犯罪のターゲットにされやすい傾向がありますので、無暗に多くの現金を持ち歩くことを控え安全対策を意識することが大切です。

主要都市その③「リヨン」

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3つ目に紹介するのは、フランスの中でも第2の都市である「リヨン」の治安についてです。大都市でありながら、パリよりも物価が安く住みやすい事でも有名な場所で、治安も良いとして知られています。

しかし、夜になるとスリやひったくり、置引きなどの軽犯罪はやや目立ってきます。比較的治安の良い日中に観光を済ませ、夜はホテルなどでゆっくりくつろぐことをおすすめします。

どうしても夜に外出するのであれば、複数人で出歩くようにし、尚且つ人通りの多い道を選ぶようにしてくださいね。また、長時間の外出も極力控えましょうね!

主要都市その④「ナント」

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4つ目に紹介するのは、フランスの中でも現代アートが有名な街である「ナント」の治安についてです。

ナントは、現地に住むフランス人からも“最も住みやすい街”と言われています。つまり、治安も非常に安定しているということですね。

しかし、私たちは日本の治安の良さに慣れているため、日本から一歩でも出たら最低限の安全対策をとる必要があります。貴重品の管理などは常に徹底しましょうね!

主要都市その⑤「モンペリエ」

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5つ目に紹介するのは、フランスの大学がたくさんあることから大学都市と呼ばれている「モンペリエ」の治安についてです。

そんな学生街のモンペリエの治安は比較的安定していることで知られています。しかし、少し道を外れるとホームレスなどの浮浪者による物乞いが目立つエリアでもあります。

中でも、富裕層だと認識されているアジア人観光客をターゲットにしている傾向がありますので注意が必要なんです。

ホームレスを見つけたら、道を変えるもしくは引き返すなど常に危機管理を意識して行動してくださいね。

トゥールーズ

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6つ目に紹介するのは、美しい歴史的建造物の多い街である「トゥールーズ」の治安についてです。そんな名所の多いトゥールーズは非常に観光客からも人気があります。

街の中心部からほど近い場所で、2012年には子供を含め数名の方が亡くなった連続射殺事件が発生し、決して治安が良いとは言えないのです。

マタビオ駅付近は、細い道や建物が入り組んでいる場所が多くあります。ここでは売春や麻薬の密売などが行われており、1本通りを間違えると、売春や麻薬の密売などに出くわす危険性があるため、注意してくださいね。

美しい建造物などの観光名所は明るいうちに複数人で周り、土地勘に自信のない方は入り組んだ路地裏には近づかないようにしましょうね。

【フランス(パリ)】治安の悪いエリアを3つ紹介!

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ここでは、フランスの中で特に治安の悪いエリアを3つ紹介します。観光目的であれば、できることなら近寄らず避けた方がいい場所ですね。

では、順番に紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

パリ北のエリア(18区あたり)

1つ目に紹介するのは、パリの北エリア(18区あたり)です。昼間の治安は少しは維持できていますが、夜は非常に危ないエリアなんです!

世界的にも有名な「ムーラン・ルージュ」というキャバレーをはじめ、夜遊びスポットが数多く点在するため軽犯罪にとどまらず重犯罪も多発しています。

お酒に酔った方々からのしつこい誘いなども目立つエリアですので、特に女性の方は近づかないようにしましょうね。

パリ北部のサン=ドニ

2つ目に紹介するのは、パリ北部の郊外にあるサン=ドニです。このエリアは犯罪多発地域で治安は非常に悪いので、観光目的であれば避けることをおすすめします。

しかし、このエリアは非常に安いホテルが集中しているため、観光客は旅費の問題から宿泊エリアとして選ぶことが多いのです。可能であれば違う地域での宿泊をおすすめします。

また、移民と思われる方々が多く住んでおり、パリ中心部では感じられない異様な雰囲気を感じるエリアです。多国籍の方同士の揉め事に巻き込まれないように避けるべき場所なんです。

パリ北駅とパリ東駅周辺

3つ目に紹介するのは、パリ北駅とパリ東駅周辺エリアです。ロンドン行きや、空港行きの電車も発着する便利さから、常に人が行き交う場所なんです。

しかし、大きな駅だけあってホームレスの方が非常に多いエリアのため、物乞いやスリ・ひったくりのような軽犯罪は多く発生しています。

また、夜になるとドラッグの匂いがしてくるという報告もあり、軽犯罪にはとどまらず重犯罪も多発している場所なんです。

どうしても利便性が良いので使わざるを得ないと思います。できれば明るいうちに観光を済ませ、夜は駅に近寄らないように早め早めの行動を意識することをおすすめします。

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【フランス治安】旅行を安全に楽しむための注意点4つ紹介!

フランスの主要都市の治安情報と特に治安の悪いエリアを紹介してきました。

おそらく「えっ!フランスってこんなに治安悪いの…。」「フランスに行く事が夢なのに…行くのやめようかな。」と感じてしまいましたよね。

確かに日本のような治安の良い場所での生活に慣れているため、驚かれると思います。だからこそ、日本を一歩でも出て海外旅行にいくのであれば安全対策は見直す必要があるのです。

そこでフランス旅行を安全に楽しむための注意点4つを順番に紹介していきますね。日本人観光客が軽犯罪に遭わないための注意点を4つ選びましたので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

カバンは前に抱えて持つ!

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1つ目の注意点は、「カバンは前に抱えて持つ!」ということです。

フランスの街や駅、電車の中などの人がたくさんいる場所では、スリやひったくりが多発します。とはいえ、人込みでなくても観光客はセキュリティ面の意識がとても低いため狙われやすいのです。

カバンはチャックが完全に閉まるモノを選びましょう。貴重品などはカバンの中に入れてチャックを完全に閉め、体の前に抱えて持つことが必須です。

また地面に荷物を置いてしまうと、置引きの被害に合うケースが多いため、ホテルなどのロビーでも貴重品は、肌身離さず持つことを意識しましょうね。

スマートフォンを出しっぱなしにしない!

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2つ目の注意点は、「スマートフォンを出しっぱなしにしない!」ということです。

スマホはスリ犯にとって1番狙いやすいのです。日本人は歩きスマホなど周りへの意識の薄さが目立ちますので、格好の餌食になりかねません。

飲食店などでテーブルにスマホを置いていると、通りすがりに取られているケースも多発しているんです。電車やバス、タクシーなどの中でも手に持たず、カバンの中に必ず入れるようにしましょうね。

さらに、一眼レフやGoProなどのカメラ類の貴重品もスリに遭いやすいアイテムです。リュックなどに入れチャックを必ず閉めて、前に抱えて持つようにしてくださいね。

署名を求められても応じない!

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3つ目の注意点は、「署名を求められても応じない!」ということです。

フランスではよくあるのですが、「恵まれない子供たちのために…。」「犯罪などに巻き込まれた被害者を助けたい…。」など人の弱みに付け込み署名を集めている方がいます。

そこで署名をするだけで済むならいいのですが、「署名だけでなく、寄付金を〇〇円払え!」など言いがかりをつけてくるような詐欺が多く見られます。

どんな場合であっても署名を求められても応じないようにしてくださいね。話しかけられたら怪しいと思うことが大切ですね!

客引きによる入店は避ける!

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4つ目の注意点は、「客引きによる入店は避ける!」ということです。

客引きによるクラブへの入店は、絶対に避けて下さい!特に外国語がわからない日本人観光客はターゲットになりやすいので、気を付けましょうね。

客引きについていき入店してしまうと、不当な高額請求を突き付けられ言いがかりをつけてきます。しかし、「入る前に金額の事は、きちんと話した!」と言われてしまえば言い返せません。

客引きによる入店は、軽犯罪にはとどまらず重犯罪になるケースも多いので、どんな場面であっても避けましょう。

次の章から、万が一スリに巻き込まれた時の対策を2つ紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

【フランス治安】スリ対策①「パスポートのコピー」

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フランス旅行だけでなく海外旅行時は、パスポートのコピーを必ず複数枚用意しておくことをおすすめします。

万が一スリやひったくり、置引きなどでパスポートを紛失・盗難してしまった場合でも帰国できない事態を防ぐことができます。

理由は、渡航の際に必ず本人のパスポート番号と発給年月日情報を伝えなければならないのですが、パスポートのコピーがあれば代用できるからなんです。

旅行前に必ずパスポートを複数枚コピーしておきましょうね。その用紙をそれぞれ別の場所に保管し、必ず一枚は手元に残る状態を作ることが大切です!

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【フランス治安】スリ対策②「多額の現金を持ち歩かない!」

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フランス旅行の際は、多額の現金を持ち歩くことを控えましょう。できればクレジットカードを持ち歩きましょう。

フランスでトイレを利用する時とバスのチケットを車内で購入するときは小銭が必要になりますので、少額の紙幣と小銭程度は持ち歩きましょうね。

しかし、日本のキャッシュレス比率は最新のデータだと約20%で、中国の60%、アメリカの46%と比べるとかなり遅れているのです。

つまり、日本人観光客はクレジットカードを持っていないため、多額の現金を持ち歩く方が非常に多く、万が一被害に遭った場合、損失額も増えてしまいます。

クレジットカードを持っていない人は、用意してから海外渡航をすることをおすすめします!

【フランス治安】女性がフランスで注意する事3つ紹介!

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フランスでは、女性をターゲットにした犯罪もあるので、注意点を紹介していきすね。

結論から話しますと「日本人だ!となるべく気づかれないこと」「一人での出歩きは、いくら慣れていても控えること」この2点です。

では注意点3つを順番に紹介していきますので、女性の方は渡航前にぜひ確認してみてくださいね。

注意点その①「性犯罪」

1つ目の女性がフランスで注意するのは、性犯罪です。治安の悪いエリアはもちろん、人気の少ない路地裏など死角になる場所は非常に危険です。

特に日本人などの観光客は土地勘がないため、いつの間にか迷ってしまったり、はぐれてしまったりすることが多いので、十分な注意が必要になります。

また、日本語で話しかけてくる現地の方々も多く、親近感を持ちやすいため性的被害に遭うケースが多発しているんです。女性一人での外出は、どんな場面であっても控えるべきですね。

注意点その②「服装」

2つ目の女性がフランスで注意するのは、旅行時の服装についてです。

日本で流行っているミニスカートやショートパンツの他、身体のシルエットがわかりやすいニットワンピースや季節によってはノースリーブなどの着用は控えるようにしてくださいね。

理由は、肌の露出が多い服装で、治安の良くない場所に行くと売春婦に間違われることが多いからです。そのため、必要以上に話しかけられる可能性が増え、性犯罪などにつながる恐れがあります。

フランスでは落ち着いた色合いやデザインの洋服を選び、モノトーンやシックなコーディネートを心がけるようにしてくださいね。また、足元もヒールなどではなくスニーカーや運動シューズの方が街に溶け込めますよ!

注意点その③「酔っ払いによる絡み」

3つ目の女性がフランスで注意するのは、酔っ払いによる絡みです。

何度も伝えていますが、女性一人での街散策は控えましょう!特に夜になると酔っ払いが増え始め、犯罪に巻き込まれるケースが多くあります。

女性はできるだけ昼間のうちにすべての観光や、買い物を済ませておきましょうね。夜はホテルの客室で、ゆっくりと過ごすことをおすすめします!

次の章から、軽犯罪などのトラブルに遭った時の対処法を2つ順番に紹介していきますので、旅行前にぜひ確認しておいてくださいね。

トラブルに遭った時の対処法①「警察へ連絡」

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フランスでトラブルに巻き込まれてしまった時は、まずは考えても解決しませんので警察へ連絡しましょう。

固定電話からの場合は「17」携帯電話からの場合は「112」にかけると警察へつながるので、覚えておきましょう。

ただし、財布やクレジットカード、パスポートの盗難や紛失をしてしまった場合は、直接警察署へ出向く必要があります。

理由は、海外旅行保険で補償を受ける場合やパスポートの再発行手続きをする場合「紛失盗難届受理証明書」を警察で発行してもらう必要があるからです。

クレジットカードを紛失してしまった場合は、利用停止の手続きを落ち着いて済ませてから、警察署へ向かいましょうね。

また、複数枚のクレジットカードを持っていく場合はどのカードを何枚持ったのか、暗証番号はそれぞれ何であったかをしっかり把握しておくことも大切ですね。

トラブルに遭った時の対処法②「在フランス日本大使館」

フランス旅行中にスリやひったくり、置引きなどでパスポートを紛失・盗難してしまった場合は、警察で証明書を発行し終えたら日本大使館へ行きましょう。

日本大使館では、パスポートの再発行の発給手続きをしてもらえます。発行までの期間は、出国日等もありますので必ず聞いておいてくださいね。

なお、出国日までにどうしてもパスポートの再発行が間に合わない場合は、日本(自国)への帰国のみ使用可能な「帰国のための渡航書」の発行手続きを行いましょう。

詳細等を下に載せておきますので、確認してみてくださいね。もう一度おさらいをしますとパスポートを紛失したら、警察所で証明書を発行してもらい日本大使館にて再発行手続きを行うですよ。

施設情報
  • 【住所】7 Avenue Hoche, 75008 Paris, フランス
  • 【電話番号】01-4888-6200(※在フランス日本国大使館領事部)
  • 【開館時間】9時30分~13時00分/14時30分~17時00分
  • 【休館日】土日(※フランスの祝祭日と一部日本の祝祭日)
  • 【公式サイト】在フランス日本大使館

【フランス治安】まとめ

今回は、フランス旅行を安全に楽しむために主要都市6つの治安状況と特に治安の悪いエリア、注意点・対策などを合わせて紹介してきました。

フランスは決して治安の良い国ではないことは、本記事を読んでいただけたら理解していただけたと思います。

しかし、私たちの住む日本の治安が良くセキュリティ面への意識が低いことがトラブルや犯罪などに巻き込まれる要因になっていますので、一人一人が「ここは海外なんだ!」と認識することが大切なんです!

美しい歴史的建造物や自然豊かな場所でのリゾートを楽しめるほか、魅力の多い国で有名です。ぜひ渡航前に本記事を、もう一度見直し参考にしてみてくださいね。

ABOUTこの記事をかいた人

たあしべー

たあしべーと申します。 理想の生き方を目指し、ライティング奮闘中!本業の放射線技師業務と何か副業で稼げるようなスキルを身につけたい!肩書は「本業以外を学ぶ!」特技は朝起きてからの行動力と辞めずにマイペースで継続することです。好きなものは、靴です。謙虚で、情深く素直な方が好き!